会社概要

商号 PBJ株式会社 (PBJ Inc.)
所在地 東京都足立区千住2-36 
電話/FAX/Email 電話 03-5284-8812 FAX 03-3882-8088   info@peach-beauty-japan.com
代表者 代表取締役 小林 美枝子
設立 2010年10月7日
資本金 500万円
沿革

1935年 矢萩青果店として創業

2010年 店舗を改装してGreenfoods17に屋号変更

2010年 株式会社設立 青果事業統合

2015年 PBJ株式会社に商号変更

2016年 化粧品事業を新設 「桃姫」販売開始

代表者経歴

1991年 青山学院大学経営学部経営学科卒業
1991年 三井住友海上火災保険株式会社入社 総合企画部・国際業務部・統合推進室を経てNY 留学の為退社
2000年 ニューヨーク市立大学経営大学院入学
2002年 同大学院卒業、MBA の学位を取得
2002年 KPMG LLP ニューヨーク事務所入所監査業務に従事 米国公認会計士 ニューヨーク州よりライセンス取得
2005年 ゴールドマン・サックス証券株式会社入社 コントローラーズ部門にて未公開株・不動産投資に関する会計業務に従事
2008年

ゴールドマン・サックス証券株式会社退社

個人事務所設立、会計のアウトソース業務、経理マネージャー代行業務等に従事

2010年 株式会社設立 契約クラインからの要請で、個人事務所から法人成り、代表取締役に就任

事業概要

化粧品事業

弊社代表の実家である創業80年の青果店の経験から、美と健康に絶大な効果があるとされる桃に長年着目しており、商品化の可能性について研究しておりました。

シンガポール、インドネシアでの滞在経験を通し、日本の化粧品の人気の高さを肌で感じ、桃の化粧品の開発アイディアを得ました。

東南アジアでの滞在、訪問経験から、ムスリムの人たちの温かさ、イスラム教の崇高さに触れ、ムスリム女性に安心して使ってもらえる日本製の化粧品を作りたい、という願いを込め桃姫スキンケアシリーズを開発いたしました。

日本在住のムスリム女性、海外からのムスリム観光客にとどまらず全世界のムスリム女性にお届けすることを使命としております。

会計コンサルティング事業

米国での監査経験、外資系企業での経理経験を活かし、外資系企業の日本国内における会計コンサルティング業務を行っております。

 

また、インドネシアやシンガポールへの海外進出、進出後のコンサルティング業務を行っております。

 

英語、インドネシア語の通訳業務、翻訳業務も行っております。

青果販売事業

昔の千住宿として古くから機能した旧日光街道沿い(現在の本町商店街)において弊社代表の祖父が1930年に矢萩青果店として創業をいたしました。

 

80年以上の歴史ある老舗青果店ですが創業以来続けている自家製糠漬けは糠床を足し続けることによって生まれた深い味わいが評判です。

 

テレビや雑誌で取り上げられることもある地元では有名な青果店となっております。

 

2010年に店舗を改築してGreenfoods17の屋号になっております。